モデルハウス見学会(最終回)

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3月の18日(土)と19日(日)の2日間、インターパークにある三成ホームのモデルハウス(総合展示場内ではありません)で、最後の見学会を開催致します。
モデルハウスはご好評のうちに、ご購入者が決まりまして今回が最後のご案内になります。

土地は約61坪、建物は約35坪と大手メーカーのただただ大きいモデルハウスと違い、ごく一般的なサイズで出来ていますので、実際の参考になることと思います。 また、無垢の床や塗り壁仕上げの内装など、自然素材でできた暖かく空気のきれいなモデルハウスを 是非一度ご覧なってみて下さい。

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ペルシャ絨毯ギャッベ展示販売会

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明日からの2日間、真岡の三成ホームのショールーム(下高間木2-9-2)でペルシャ絨毯ギャッベの展示販売会を開催致します。

ギャッベはけっして安いモノではありませんが、その耐久性で定評があり30年使い込んでもへたりません。また、数百枚と言う展示の中からは必ず好みのデザインを探す事ができると思います。

またとないチャンスですので、是非、触って、寝そべって感触を確かめて確認してみて下さい。

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「地鎮祭」at益子

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昨日、益子町の町なかで無事地鎮祭を執り行うことが出来ました。

宮司さんの挨拶にも出てきたのですが、前を見上げると見渡す限りの快晴で、振り返っても少しの雲がかかっているだけでした。背中もぽかぽかと暖かく、本当に恵まれた天気のなかでの地鎮祭となり、いいスタートをきれて安堵いました。

また、式の最中には、4歳の娘さんも、3歳の息子さんもぐずることなく本当におとなしく式に参加してくれたので助かりました。
お父さんお母さんも参加され、家族みんなでの和やかな地鎮祭となりました。

いよいよここからがスタートとなりますので、これからも宜しくお願い致します。

まずは地鎮祭が滞りなく済み 本当におめでとうございました。

ギャッベ絨毯の売り出し

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3月の4日と5日に、三成ホームのショールームで
、ペルシャ絨毯の一角を担う「ギャッベ」の展示販売会を開催致します。

素朴なデザインのギャッベは、羊毛100%で自然の草木染めです。遊牧民の生活の糧となり、一枚一枚手で織られています。
「赤は夕日の赤」、「緑は草原の緑」、「青は空、水の青」、「ベージュは大地の自然の色」などすべて生活に密着した天然の恵みによって創り出されています。

けして安くはないかもしれませんが、その肌触り、寝転んだ感触は体感してみるとよくわかります。また、耐久性にも優れ30年使い込んでもへこたれません。

まずは一度手で触って確かめて下さい。

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「体感見学会」真岡市下高間木

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2月の4日(土)と5日(日)の二日間真岡市下高間木2-11-5で、光冷暖システムの暖房バージョンの体感見学会を開催致します。何はともあれまずは体感しに来てみてください。ご質問はその後で。

また、家づくりについて何か疑問やご心配ごとをお持ちの方も、ご来場お待ちしております。土地の事、ローンの事、リフォームの事何でもお気軽におもうしけ下さい。

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「平成29年に入り初めての見学会です」

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今年に入り遅くなりましたが、今度の28日(土)、29日(日)で真岡市熊倉で見学会を開催致します。

これからの家づくりのヒントがたくさん詰まったモデルハウスです。

・高気密、高断熱の家はどんな家?
・今までにないトリプルサッシっどんな窓?
・建築家デザインの家の内部は?

まだまだ家づくりの為に知っておかないと後悔する内容がたくさんありますので、是非一度ご見学いただければと思います。

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これからのスタンダード「樹脂サッシ」

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今回はサッシについてのお話しなのですが、今各国で普及が進んでいるのが「樹脂サッシ」です。
環境先進国であるドイツでは、樹脂サッシの普及率は60%、アメリカおいても67%と高い数値になっています。

日本における樹脂サッシの普及率はわずか10%と世界の中でも低く、相変わらずアルミのサッシがほとんどです。
これからの家づくりには樹脂サッシは必須科目のひとつにしなければなりませんね。

「もったいない」は世界の言葉!




ここ数日は本当に寒い日が続き、ちょっと体にこたえます。皆様はお風邪などはひいたりしていないでしょうか。

久し振りのブログ更新になってしまいましたが、
ちょっと気になる書き込みを見たのでお伝え致します。

世界では食べ物がなく亡くなっていく人が、一日あたり40000~50000人になるそうです。そしてその中の70%が子どもが占めています。
日本では、食糧のほとんどが世界中から輸入しているのですが、その内の約30%が食糧廃棄物となってしまいます。驚くことに食品の廃棄率は、世界一の消費大国のアメリカを上回っているのです。日本は残飯大国なのです。

残飯の利用は進んでいるのかもしれませんが、家畜の餌には人間の食べ物は向いておらず、肥料にするには手間がかかり、結局は、我々一人一人が、食品についての考え方をあらためなければいけないのだと思えます。













「来年も宜しくお願い致します」

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本年ももう残すところ4日となりました。私は、まだまだやりたりないことがあった年でしたが、皆様はいかがな一年だったのでしょうか。少なからず来年は今年よりも良き年になることを願いたいものです。

それと、年末年始の会社の営業日程ですが、12月29日より、1月4日までお休みをいただきますので、何とぞ宜しく申し上げます。

それでは、よいお年をお迎え下さい。









『完成お引渡し』

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先日、無事(ちょっと一部の工事が残りましたが)、お客様のお家が完成しお引き渡しとなりました。

独身の時に家族の為に建てた一軒目の家と、結婚しご自身の妻・子の為に建てた家は、また違った想いがあったことと思います。

ご主人のご希望で設けたスペース、奥様の希望で設置した設備など、お住まいになってそして使っていただいて満足して頂けたら幸いです。

大変お待たせ致しました。家族明るく仲良く暮らして下さい。また、これからが本当のお付き合いになりますので、今後とも宜しくお願い致します。

お引き渡し本当におめでとうございました。

『完成見学会』芳賀工業団地

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11月26日(土)と27日(日)の2日間、芳賀工業団地の近くで完成見学会を開催致します。

収納量たっぷりの玄関収納、一部出入り口をアーチ型に、また、ダイニングスペースは小上がりの畳コーナーに仕上げました。

その他、壁紙でアクセントを付けたり、男の趣味の部屋もつくりました。

まずは、百聞は一見にしかずです。家にづくりのヒントを探しにいらして下さい。

『デザインコンテスト2016』大賞

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先日、R+houseの2016年デザインコンテストの大賞が発表され、見事三成ホームのモデルハウス(真岡市熊倉)のが受賞する事となりました。

既に多くのお客様にご覧いただきましたが、 「何かのお店かと思った。」
「また、新しいカフェでも出来たと思った。」 など、住宅としては目を引く素敵な出来映えとなっております。

また、外観だけでなく内装・インテリア・素材など外観にまけず、ヨーロッパの雰囲気を感じるようなたたずまいです。

是非、一度ご見学いただければと思います。

手織り一点モノの絨毯『ギャッベ』

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遊牧民たちの生活になくてはならないモノです。 夏は暑く、冬は寒く、昼夜の温度差の激しい自然環境の中で生まれたそんな絨毯です。

「赤は夕日の赤」
「緑は草原の緑」
「青は空と水」
「ベージュは大地の自然の色」という、すべて天然の恵みによって創り出された絵柄です。

何世代でも使い、引き継ぐことが出来る「ギャッベ」は、高い買い物ではないと思います。

(30年使用したギャッベ絨毯を触れて見たのですが、損傷が少なくまだまだ使える状態でした。)

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「ギャッベ」(ペルシャ絨毯)

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11月の5日(土)、6日に「ギャッベ」の絨毯の展示会があります。
どなたでも聞いたことがある「ペルシャ絨毯」は、大変上質で価値の高いモノなのは周知のことと思います。

そんなペルシャ絨毯の仲間に「ギャッベ」と言う種類の絨毯があり、1枚1枚丁寧に遊牧民の手で織られた貴重な品です。 想いが込められた手織りのために同じものがない一点モノです。

安くはないものですが、20年~30年と使い続けられるモノなので、次の世代へ引き継がれていく品物です。

是非一度、手にとって触ってみてギャッベを感じてみて下さい。

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「モデルハウス見学会」

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「かっこいい、まわりと違う家が建てたい!」

「センスがいい、断熱・気密に優れた高性能の家が建てたい!」

そんなご希望をお持ちの方に、打ってつけのモデルハウスがあります。

さらに、空気がきれいで、ホルムアルデヒドのやな臭いがしない、裸足でも冷たくない無垢の床材など、上質な住まいはいかがでしょうか。

そんなモデルハウスの見学会が、10月の29日(土)・30日(日)の2日間、真岡市熊倉2-19-12で行います。

まずは、一度ご覧になって下さい。

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「地震は人災」

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今日の新聞記事の中で、地震についての驚きの内容がありました。
見出しは「人間が起こした地震」と言うものでしたが、北海道大学教授、国立極地研究所長などを歴任し、東京大から理学博士号。専門は地震学である島村英紀博士は警笛をならしている。

多くはシェールガス、石油や天然ガスなどの採掘、ダム、廃液の地下投棄など地球内部に影響を及ぼす作業が、地震と大きく関係している事実が世界的に増えている。

シェールガスについては、アメリカで採掘がはじまってから激増しているようで、
「化石燃料の中では環境影響が小さく、また安価なために革命とまでいわれたシェールガスだが、その開発にはさまざまなリスクを伴うことを忘れてはいけないのだろう。便利さだけを追及した技術は、いつか地球にしっぺ返しをされるのかもしれない」と警鐘をならしている。

『上 棟 式』

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先日、宇都宮市一条にて無事「上棟式」を執り行いました。

本来であれば秋晴れの中と言う感じなのでしょうが、地鎮祭と同じように、ぐずつく天候の合間をタイミング良く執り行えました。

宇都宮の市街地のため、広めと思えた敷地も、機材・重機・木材などでいっぱいいっぱい状態でした。そんな中、式は家の中心で全員揃って進める事が出来ました。

式の中の挨拶の言葉にもありましたが、やっとご自身達の家が形になって行く様子に感動されていたようでした。また、式の後も最後まで棟上の作業を見届けられたようで、これから出来上がっていくマイホームへのおもいが感じられ、身のひきしまる思いです。

これからも事故の無いよう誠心誠意完成に向け頑張って行きますので、もうしばらくお待ちいただけますよう宜しくお願い致します。












『アトリエ建築家のモデルハウス見学会』一見の価値ありです!

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あまり多くは語りません。シンプルな平家ですが「えっ、なんのお店?」 「なんか、ヨーロッパの雰囲気!」
と既にご覧いただきました方々のご感想です。
「百聞は一見にしかず」の通り」

まずは、ご覧になって下さい。

9月24日(土)、25(日)
10時 ~ 18時





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「美味しくいただきました!」

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先日の十五夜の夜に、息子とウッドデッキで「男同士の月見さんま焼き」をやりました。

バーベキュー用のコンロに炭を起こし、炭火でさんまを焼きましたが脂がのっていて、その脂が炭におち、炎が立ち、煙が上がると「炭焼きさんま」という感じで盛り上がりました。

息子の太陽が「うまいっ!」とさんまをおかずにおかわりまでしてくれたので、父親としてとても幸せな気分になりました。










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